スティルに脳を焼かれました

そのなかでアストンマーチャンのシナリオみましたよ。
あーこれは…これは次にみて良かったかもしれないですね。

マーチャンもマーチャンで半ばまで距離が縮まらないの良かったです。まさかのイマジナリーマーチャンがいた…。
トレーナーとの距離が縮まったとたんに世界からマーチャンが忘れ去られ
トレーナー自身もマーチャンを忘れかけるという
そこからマーチャンを思い出すトレーナー凄いな
運命の鎖を断ち切った(ギム談)感がすごい。すごい行動力。
グッドエンド泣きました。あのマーチャン人形に泣かされた。

スティルトレはその…スティルもそうなんですけどやはり内なる紅に魅了され蝕まれていきましたからね、頑張って自身を取り戻そうとしたけど抗えなかった。
そして最後までスティルの傍にいると自らスティルに会いに行った。
いや、ホント無人島シナリオじゃなくて別のシナリオしますか?これ。


ジャンケットバンクの話題を日記に書いて一年です。
FA絵を描き始めて一年という事ですね。
初めて描いたのは医者先生です。そもそもこの丸眼鏡の彼が気になって14巻買ったんですが、となりにいる一人称神の存在がでかかった…すぐに沼におちました。
まさかまだ本誌にいるとは一年前の私は思ってもなかったでしょう そんな立ち位置だと思ってたので。

そしてこの一年で250枚も神を描いてるとかそれこそ思ってもないでしょう。
いや、なんでこんなに描いているんだろう…。自分自身もドン引きなんですよ実は。

でも、もっと可愛くかっこよくそして胡散臭く天堂さんの絵を上達させていきたい気持ちが強いので。まだまだ描き足りない気持ちなんですよねきっと。
一生推すと決めた推しの一人として描いていく所存です。
ホントこんな私にお付き合い頂いてありがとうございます…!!


それでは、一年前に描いた絵と見比べてみましょう。

突然天堂弓彦という一人称神の沼にハマってしまいました。抜け出せません。そんなわけで神ばかり描いてます。それでもよければどうぞ!